火をふく大地11
「火山岩の中の非常に小さな鉱物や結晶になれなかったガラス質の部分を(A)といい、その中に散らばった比較的大きな鉱物の結晶を(B)という。」A、Bは何か。
「火山岩の中の非常に小さな鉱物や結晶になれなかったガラス質の部分を(A)といい、その中に散らばった比較的大きな鉱物の結晶を(B)という。」A、Bは何か。
火山灰の粒は、均一な大きさと形をもっている。
火山灰がたい積してできた土地でないものはどれか。
火山の噴火には、おだやかなもの激しいものなど違いがあるが、このような噴火のしかたを決めるものは次のうちどれか。
火山の噴火には、おだやかなもの激しいものなど違いがあるが、このような噴火のしかたを決めるものは次のうちどれか。
マグマが地下の深いところで長い時間をかけてゆっくり冷えて固まった岩石を何というか。
マグマが噴出し、地表または地表近くで急に冷やされて固まった岩石を何というか。
マグマが冷えて固まった岩石を何というか。
次のような火山は、どのような外観をもつか。
「噴出する溶岩のねばりけが中程度。激しく噴火したり、おだやかに噴火したりする。」
次のような火山は、どのような外観をもつか。
「噴出する溶岩のねばりけが非常に強い。爆発的な噴火をし、噴出物を高く吹き上げる。」